業務効率化から売上支援まで、あらゆる仕事をAIで導く。
その主役はいつも“人”。経営者と社員に向き合いながら、
月に1回、現場で伴走する新潟のAI顧問。
事務作業を、AIで圧縮
売上と、職場の活気へ回せる
※ 数値はモデルケースです。効果は業務内容により異なります。
だから、いつまでも手が付けられない。「そのうちやろう」と思っているうちに一年が過ぎ、気づけば、まわりだけが先に進んでいる——。
ツールは触ってみた。でも、自社のどの業務に効くのかが繋がらない。
その場では盛り上がる。けれど“やってみよう”で終わり、現場に残らない。
AIの重要性はわかる。でも、腰を据えて社員に落とし込む余裕がない。
「重要だけど、緊急じゃない」に、月1回向き合う。手が止まらない仕組みを、AI顧問として一緒に。
いま問われているのは「導入するか」ではなく——「使いこなす仕組み」をどう整えるか。
気になる項目をタップしてチェック。
ひとつでも当てはまれば、まずは45分の無料相談へ。
無料相談を予約する(45分・オンライン可) →AI顧問の仕事は、この2つ。上から現場へ、1本の流れでつなぎます。
何をAI化すべきか、経営者の隣で一緒に決める。月1回の壁打ちで判断を整理し、会社全体の業務をAI前提で見直します。
経営者と決めたことを、社員の現場へ。研修 → 月1回・半日の現場実装 → 自走まで。社員が自分でAIを使う状態をつくります。
経営者と現場、両方に。進捗を確かめ、その月にやることを一緒に決めます。
Slack/LINE/メール。「これ、AIで巻き取れる?」の判断も、その場で。
振り返りから次へ。経営者の意思決定から、社員の現場実装へと進めます。
画面越しで終わらせない。実際に御社へ伺うから、現場の“詰まり”に手が届きます。
国家資格キャリアコンサルタントが、人の“やる気とつまずき”に向き合う。だから根付く。
単発の研修ではなく、3ヶ月以上の伴走。使い続ける状態になるまで、隣にいます。
ひとりで抱えて、後回しにしていた
判断を整理する壁打ち相手が、月1回いる。
研修を受けても、使わなくなっていた
現場の全員が、自分の業務でAIを使っている。
ブームで終わり、元のやり方に戻っていた
AIが一過性で終わらず、根付いている。
経営者がAIを学ばずに「社員に使わせよう」とすると、だいたい3ヶ月で形骸化します。判断の文脈が共有されないまま、ツールだけが配られるからです。だからCARIAIは、経営者との意思決定から始めて、社員の現場へ落とし込む。AIと人、両方に向き合える人間が、月1回・半日、現場にいる。それが根付かせる近道だと思っています。
AIや人材の支援を、単発で頼んだ時の相場。CARIAIの顧問契約は、効果的で効率的。
メニューは法人とほぼ同じ。月1回のオンライン壁打ちを中心に、“ひとりの業務”をAIで軽く。小さく始めて、必要になったら現場訪問にも切り替えられます。
※ 1人あたり月20時間の削減を起点に、活用が広がるほど相乗効果で伸びるイメージ(時給2,000円換算)。
行動とスキルは、3ヶ月で明確に変わります。全社に文化として根付くのは半年〜1年が目安です。まずは経営者と現場に「自分で使う手応え」を、3ヶ月でつくります。
大丈夫です。90分のリテラシー研修とハンズオンから始め、日々の業務に沿った使い方を現場で一緒に試します。国家資格キャリアコンサルタントが、つまずきに寄り添います。
月1回・半日、実際に現場へ伺うこと。そして国家資格キャリアコンサルタントが「人のやる気」に向き合い、教えて終わりにしない伴走を3ヶ月以上続けること。新潟でこの形は、他にありません。
業務でお預かりする情報は必要最小限に留め、社外秘データの扱いやツール選定も含めてご相談のうえ進めます。詳細は初回相談でご説明します。
このほかのご質問は、無料相談でお気軽にどうぞ。